豆柴のブログ

末端食口への情報公開を求めます。

國進ニムの涙

「國進ニムの涙」 https://nqj17437.wordpress.com/2018/04/28/國進ニムの涙/ サンクチュアリNEWSより 4月22日江利川会長説教からの引用。 私(江利川会長)がこの間2月にアメリカに行く直前です。韓国からの報告です。ある家庭連合の中心部にいる夫婦な…

亨進様 オタモイ聖地での説教

北海道小樽市 オタモイ聖地での亨進様の説教 〜映像:サンクチュアリ北海道友の会より 亨進様 オタモイ聖地での説教 2007年8月号 「グラフ新天地」より 小樽市オタモイ海岸での聖地決定 (2007年)6月18日、オタモイ海岸で祈祷されていた亨進氏は、オタ…

柳在坤(ユ チェゴン) 鮮文大名誉教授の説教

【2018年4月8日公開礼拝】 説教:柳在坤 鮮文大名誉教授 天の父母・独生女論に改宗した家庭連合/神様の血統を絶対視するサンクチュアリ 応援お願いします にほんブログ村

「異端・家庭連合からの解放」

異端・家庭連合からの解放/サンクチュアリ教会への道 - YouTube永田正治異端・家庭連合からの解放/サンクチュアリ教会への道 応援お願いします にほんブログ村

佳約式について2 劉正玉先生の証言(日本語同時通訳より)

劉正玉先生がお父様と韓お母様の御聖婚式当時の状況など、歴史的に見て非常に重要な内容を証言して下さいました。原文:207原理本体論絶対性教育3.16/韓氏オモニは佳約式で原罪を精算した| 審判回避プロジェクト|VTRより 原理本体論絶対性教育セミナー2018…

方相逸氏に対する諭し(さとし)

現在、家庭連合で禁止されている原理本体論。方相逸(パン・サンイル)氏は3月17日、独生女論の障害となる原理本体論セミナーを妨害の目的で修練会場に乗り込みました。結局、劉正玉先生にお説教を受け帰りました。 写真:審判回避プロジェクト/原理本体論絶…

佳約式について

佳約式についての説明がなされています。 http://shimpankaihiproject.blog.fc2.com/blog-entry-214.html?sp 佳約式で韓鶴子オモニの原罪精算 1960年4月11日に聖婚式が挙行されるにあたり、それに先立ち、韓氏オモニの原罪を精算する佳約式(かやくしき)と…

メシア・アボニムを裏切らせる残酷な罠〜独生女信仰幇助罪

ここで “独生女神学“ を一言で表現する、言い当てて余りある永田正治さんの言葉を紹介する。 “独生女論とは、善良な食口に、メシア・アボニムを裏切らせる残酷な罠なのです。” (独生女論批判・続編より) https://nqj17437.wordpress.com/2018/02/12/【独生…

無原罪でこの地に生まれた独生女に出会うことでアボジは原罪を脱ぐことができたのです

オモニを持ち上げれば持ち上げるほど、アボジを否定せざるを得なくなる。この “矛盾の原理“ が家庭連合の幹部はわからない。いや、当然わかっているはずだ。なぜならオモニは「アボジは原罪を持って生まれた」と隠す事なく語っているからだ。教会長以上の幹…

消えた真のお父様の玉座

とうとうここまで来てしまった。「真の父母は一体」と家庭連合は連呼するが、韓氏オモニからそのような言葉は今日まで聞かれなかった。お父様の存在を少しずつ薄めながら独生女を語り、今や教義の中心に据えてしまわれた。善悪の判断基準は原理から、韓氏オ…

「お母様無原罪」嘘の講義

chihei sawada2 チャンネル様より転載しました。 vimeo.comお母様の歴史的7.1講話を境として、原理講師の先生方の講義内容が変質した。無原罪のお方はメシアとしての重要な使命を帯びてこの世に誕生される。無論そのためには、中心人物とその人物を中心とし…

独生女論批判・続編

サンクチュアリnewsに永田正治さんの「独生女論批判・続編」がアップされていましたので ここで紹介したいと思います。 2018年2月12日 – サンクチュアリ NEWS以前、教会の兄弟と独生女について論争した事がありました。その兄弟は「お母様は無原罪が常識だ」…

清平の代理解怨

最近、米本さんのブログに代理解怨の記事「信仰代理業」が載っておりましたので、私のその頃感じていた事も書いてみようと思います。 確か2015年の6月あたりだったか、「清平の献金と、教会の献金実績を一本化する」との発表があり、清平に献金した数字がす…

6000年の歴史は、アダム一人を探してきた歴史

「皆さんが躊躇している時、私は自ら『私が独り娘である』と言いました」 「真実を明らかにしてあげなければなりません」 「皆さん!何が恐ろしいのですか」 2018年1月26日/天地人真の父母様主管 2018天一国指導者新年特別集会 真のお母様のみ言 もしアボジ…

最後には、オモニが問題になる。

ある姉妹から頂いたアボジの御言葉です。 최후에는 어머니가 문제가 돼요. 最後には、オモニが問題になる。어머니가 타락했기 때문에 빠지는 거예요. 그래서 부자시대로 들어가는 거예요. オモニが堕落したので抜けるんだよ。だから、父子時代に入るんだね。…

異端の御言葉とその実践力

お父様のご存命中に決定された事で、今現在残っている事があるでしょうか? 「アボジは原罪をもって生まれました。無原罪でこの地に生まれた独生女に出会うことでアボジは原罪を脱ぐことができたのです。アボジは私に出会う以前に誰とも結婚すべきではなかっ…

お父様に原罪が有ったとする史上初の分派

食口の皆さんお元気ですか。今年もよろしくお願いします。お父様に原罪が有ったとする分派は史上初です。その巨大な分派の名は、「世界平和統一家庭連合」。最近は隠さなくなって来ています。どうか気付いてください。https://www.youtube.com/watch?v=bB6mT…

永田正治さんの「家庭連合によるアボニムの心情蹂躙=天一国国歌改ざん」

本当に悲しむべき事実です。 いかに天一国国歌の改ざんに、韓氏オモニの反逆の感情が現れているかが分かる内容です。 www.youtube.com にほんブログ村

つじつまの合う解釈

当ブログのカテゴリーを「家庭連合」に置き、随時情報の橋渡し的役割を担いたいと思い、このブログを始めた豆柴のブログです。澤田地平氏のブログから 去る2017年12月10日の「真理を問う行動12.10」で澤田氏が解説している内容が的を得ていて、今までの疑問…

ある6000双婦人の訴え

澤田地平氏のブログ 「審判回避プロジェクト」より転載しました。家庭連合の皆様!目を覚まして下さい!2017.8.6 on Vimeo全世界の家庭連合の食口、兄弟姉妹! この訴えを聞いて下さい。 にほんブログ村

異教徒による聖地の蹂躙

「これは、イスラム国による聖地破壊の跡である」 と書くと、「ああ、やむを得ないのか‥」 とあきらめがつくだろう。過去キリスト教のあらゆる遺産は、イスラム系により破壊尽くされた歴史を知っているためだ。審判回避プロジェクトより引用しかし、これが真…

悲痛なる訴え

悲痛なる訴えをお聞きください。だから家庭連合の幹部たちよ目覚めよ! - 旭川救命ボートのブログ 応援して下さる方、クリックお願いします。にほんブログ村

天聖経″70%削除″しました by 徳野会長

「そして今、今までの天聖経の内容のエキスのエキスの30%を残して絞って、そして新しい70%加えて天聖経の新しいバージョン天聖経増補版がこのたび打ち出されることとなりました、間もなく日本語版も発表されることでありましょう」 2013年5月23日に録…

「亨進様が、いなくなった」

少し、過去の経過を書いてみたいと思います。2014年の12月でしたか、仕事柄半年も礼拝に通えない事情があり、久しぶりに教会へ足を運びました。礼拝堂は、雰囲気がガラッと変わっていた事が少し異様でした。既に天福函は撤去されて、ご父母様の椅子もなくな…

削られた聖歌3番 「聖励の新歌」

先日、天一国国歌の作詞者のリンクを発見して某ブログに上げて下さったタカトシさんとお話をする機会がありました。曰く、教会は、天一国国歌に関して二重の罪を犯したと。それは、1.天一国国歌(聖歌4番 )「栄光の賜物」を取り下げた。2.聖歌3番 「聖励…

天一国国歌は食口の作詞

真のお父様ご自身の作詞になる 聖歌「栄光の賜物」は取り下げられ、 お母様は一般食口の詩を取り上げられました。50余年連れ添い遂げた愛する夫が、自らの生涯を詩に託した何ものにも代え難いその詩を取り下げ、一般食口の詩を取り上げられました。生前お父…

「天一国国歌を変更します」

あれは、2013年1月の清心平和ワールドセンターで行われた連合礼拝で、突然お母様が発表された事でした。 ●神様の呼び方を「天の父母様」に変更する ●これ以上分派分裂が起こらないように天聖経を再編する ●シンボルを、家庭連合のマークで一本化する ●天一国…

「真のお父様有原罪誕生論に関する公開質問状」

「アボジは原罪をもって生まれました。無原罪でこの地に生まれた独生女に出会うことでアボジは原罪を脱ぐことができたのです。アボジは私に出会う以前に誰とも結婚すべきではなかった。」 (2016.12.30天地人真の父母様招請元老指導者特別集会)驚愕のお母様…

お母様の通訳をしていた方の証です

お母様の通訳をしていた方の証です https://youtu.be/pzFR1YYOvVU 出典:sawada report より □参考リンク 審判回避プロジェクト http://shimpankaihiproject.blog.fc2.com/blog-entry-64.html