豆柴のブログ

末端食口への情報公開を求めます。

ある6000双婦人の訴え

澤田地平氏のブログ
「審判回避プロジェクト」より転載しました。
ある6000双婦人の訴え
天福宮前ビラまき2017.8.6 - YouTube

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全世界の家庭連合の食口、兄弟姉妹!
この訴えを聞いて下さい。


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異教徒による聖地の蹂躙

「これは、イスラム国による聖地破壊の跡である」


と書くと、「ああ、やむを得ないのか‥」
とあきらめがつくだろう。

過去キリスト教のあらゆる遺産は、イスラム系により破壊尽くされた歴史を知っているためだ。

審判回避プロジェクトより引用

しかし、これが真のお父様を愛し、信じ、人生を捧げた者による所業だと言ったら、あなたは信じるだろうか?

主の国韓国は、今異教徒の手に渡り、主の歩まれた痕跡は蹂躙尽くされている。

現実は、その成す業をみて判断できよう。

真のお父様が「ガラスのドームで覆ってでも保存せねばならない」と願った人類の遺産は今、異教徒に奪われ、瓦礫となった。

私達は、涙を流して人類の罪を悔い改めるほかない。



参考記事リンク
74「真理を問う行動2.26」報告| 審判回避プロジェクト|




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悲痛なる訴え

悲痛なる訴えをお聞きください。

だから家庭連合の幹部たちよ目覚めよ! - 旭川救命ボートのブログ


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天聖経″70%削除″しました by 徳野会長

「そして今、今までの天聖経の内容のエキスのエキスの30%を残して絞って、そして新しい70%加えて天聖経の新しいバージョン天聖経増補版がこのたび打ち出されることとなりました、間もなく日本語版も発表されることでありましょう」
2013年5月23日に録画された徳野会長のメッセージより

徳野会長の紛れも無い言葉です。


さらに‥

上の記事は、我が家にある2014年12月の家庭連合機関紙「Todays World Japan」の記事を撮ったものです。

「お父様は、『一切触れるな、変えるな』と語られた事は事実です。」徳野会長

徳野会長は、この重要なお父様の遺言を知りながら、敢えて天聖経改ざんに加担したことがわかります。

そして後の時代、その責任を追及された時、その全ての罪をお母様に転嫁することになるのでしょう。

全ての発言文脈から「お母様の指示により」との意味合いが見受けられ、巧妙に自己弁護しているからです。

また、先生が書いたみ言の中で、誰かが新たに何かを書き直すことを望まない。その内容が、なぜこのようになったのか分からない。知らずに直したら、あの世に行って、万民の前で審判を受け讒訴されるでしょう。だからむやみに触れてはいけない。(493-287、2005.4.26)

□関連記事リンク
真のお父様の叫び、“天聖経に手を触れてはいけない!書き直せば審判される!” | 神様の摂理と真の父母様のレガシーを守る為の摂理的葛藤に対する真の視角と理解 > スポンサー広告 > 天聖経問題

55徳野会長の独生女擁護の動機はお金(11/12)| 審判回避プロジェクト|


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「亨進様が、いなくなった」

少し、過去の経過を書いてみたいと思います。

2014年の12月でしたか、仕事柄半年も礼拝に通えない事情があり、久しぶりに教会へ足を運びました。

礼拝堂は、雰囲気がガラッと変わっていた事が少し異様でした。既に天福函は撤去されて、ご父母様の椅子もなくなっていました。(何かあったのかな)それくらいにしか思わなかったのです。

その時に区域長に言われた言葉が、



「亨進様がいなくなったんですよね‥」



そう言われてみると、最近世界会長なのに名前もお顔も出て来てないことに気づきました。国進様も同じでした。

教会内で大変な事が起こっていることなど知るはずもなく、その場は少しばかり不安感を覚えただけでした。

何日か経ち、亨進様をネットで検索すると、なんと教会のページではなく英語のサイトで、どこか英語圏の場所の様に見えました。スキンヘッドになった亨進様は聖書の講義をしていました。英語なので内容がわかるはずもなく、それ以上は分からずじまいでした。その場所が韓国ではないことだけは分かりました。

その後何日か経ち、清平に送金するために、ウリ銀行と清平の連絡先をネット検索した時のことです。
「ウリ銀行元東京支店長車内で焼身自殺」「不正融資 日本円で650億」「不正融資の見返りにリベート慣行」

さらに〝清平〟の検索結果は、
「巨額横領270億円」「信徒団体が訴訟準備」その他とんでもない記事で埋め尽くされ‥

しかし、全てを心の中にしまい、送金。その後清平へ。毎日が不安の日々でした。

それから明くる年2015年です。
2月頃だったか、家内が騒ぎ始めました。火の粉ブログから、「沈黙を破って」に関する記事を見つけたらしいのです。

家内がネットを見たきっかけは、やはり亨進様の居所を探す目的でした。



□参考リンク

文亨進世界会長が2年間の沈黙を破る
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-553.html

2015年1月18日「沈黙を破って」文亨進師
https://youtu.be/D3tZm3yMmKE

亨進様が教会指導部の不正の実態を暴露
http://ameblo.jp/stfspirit/entry-11979712463.html

「沈黙を破って」より先に語られた新年挨拶 「神様の賜物」
http://ameblo.jp/dlrkdnjs0510/entry-12162006806.html




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削られた聖歌3番 「聖励の新歌」

先日、天一国国歌の作詞者のリンクを発見して某ブログに上げて下さったタカトシさんとお話をする機会がありました。

曰く、教会は、天一国国歌に関して二重の罪を犯したと。それは、

1.天一国国歌(聖歌4番 )「栄光の賜物」を取り下げた。

2.聖歌3番 「聖励の新歌」に変更したが、
その後お父様作詞の詩を食口の作った詩と取り替える。

全くその通りでした。

聖歌3番を使うのであれば、お父様の詩もそのままに使うべきです。何故なら、再臨主「真のお父様の作詞」であるからです。

これがどれほどの重みでしょうか。
食口であればわかるはずです。

しかし現実は、再臨主「真のお父様の作詞になる聖励の新歌」を削り、食口の詩と取り替えています。

草創期より真のお父様は、迫害と貧しさに耐えながら食口達と共に涙ながらに聖歌を歌い、激励されながら歩んで来られました。そのような心情と精誠を込められた歴史を経て、基元節を前に真のお父様は、聖歌4番「栄光の賜物」を万感の思いを胸に決定されたのではないでしょうか。

父母心情一体化しているならば、たとえ聖歌3番を採用したとしても「聖励の新歌」はそのまま残そうとされ、唱和するはずではないでしょうか。

しかし現実は、再臨主「真のお父様の作詞になる聖励の新歌」は無視され、食口の詩を当てがいました。


サンクチュアリNEWSより抜粋
〝結果的に韓オモニと家庭連合は、興南解放後40日間にお父様によってつくられた「栄光の賜物」と「聖励の新歌」という貴重な二曲をぞんざいに扱うことでその聖歌の生命を奪ったのだ〟


□参考リンク
天一国の歌』制定の必要性
特に、真のお母様は、『天一国の歌』の歌詞につい て、「天の父母様と天地人真の父母様を称え、天一国のビジョンと願いが五大洋六大州と天宙まで満ちることを祈る内容を盛り込まなければならない」と語られ た。‥‥
http://www.kodanusa.org/messages/blog/2015-guideline-7/

新しい天一国国歌が制定された背景とは?
http://s.webry.info/sp/true-love-family.at.webry.info/201303/article_5.html

第4回聖歌隊コンクール開催!
http://ffwpu.jp/?p=4852

天一国国歌はこうして出来た
https://www.google.co.jp/amp/s/nqj17437.wordpress.com/2016/08/26/12739/amp/


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天一国国歌は食口の作詞

真のお父様ご自身の作詞になる
聖歌「栄光の賜物」は取り下げられ、
お母様は一般食口の詩を取り上げられました。

50余年連れ添い遂げた愛する夫が、自らの生涯を詩に託した何ものにも代え難いその詩を取り下げ、一般食口の詩を取り上げられました。

生前お父様は、天一国国歌をお決めになられた時、涙を流しながら「栄光の賜物」を何度も何度も歌われたそうです。

家族なら、妻なら、子ならば、その事情心情を思う時、その事情心情を自分も尋ね求めて生きて行きたいと思うのが自然です。

その詩を取り下げ、お母様は一般食口の作品を用いられました。

この差は何故なのか‥‥

当時は困惑しながらも、黙って現実を受け入れるしかありませんでした。

家庭連合では、ある牧会者は、お母様の作詞ということを言う方もいます。私は、その言葉をずっと信じていました。しかし現実は残酷なものでした。
私がこの事実を知ったのは、2016年8月。

現在は、一般食口の作詞だと言う事実が公開されています。


□参考リンク
天一国国歌はこうして出来た
https://www.google.co.jp/amp/s/nqj17437.wordpress.com/2016/08/26/12739/amp/


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